趣味のIT

本文とは関係ない ITCから日常ニュースまで

    いらっしゃいませ

    2020年09月

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    1: 趣味のIT 2020/09/30(水) 13:27:14.92 ID:CAP_USER9

    週刊新潮 2020年10月1日号掲載

    リオ五輪競泳メダリスト・瀬戸大也(26)とキャビンアテンダント女性との白昼不倫が週刊新潮9月24日発売号で報じられた。これ以降、所属するANAのホームページから瀬戸の名前は削除され、出演する企業CM動画も閲覧不可となっている。さらに、瀬戸の不倫相手はこの女性一人だけではなかったのだ。

    「瀬戸さんとは元々、会えば挨拶する顔見知り程度の関係でした。ところが昨年5月、瀬戸さんから急にインスタのダイレクトメッセージで連絡が来たのです」
    そう語るのは、地方在住の20代の女性である。そして昨年9月、女性が暮らす地方都市に瀬戸が来るタイミングで「会いたい」と連絡があった。

    「その日は予定があると伝えたのですが、どうしても会いたいと言われたので仕方なくお昼頃に瀬戸さんの泊まっているビジネスホテルに行きました」
    滞在時間は3時間ほど。2人は関係を持つが、密会は素っ気ないものだったようだ。

    「私の目の前で奥さんに電話をかけたり、子どもの話をしたりするので、2人だけの時間を過ごそうという気持ちも感じられませんでした」

    女性が内心では「二度と会わないでおこう」と感じたのに対し、瀬戸はそうではなかったらしい。それ以降、数カ月に1度「東京までの交通費を出すから会いたい」といった誘いがあり、最近では8月中旬にも連絡があったと語る。

    続きはソースをご覧下さい

     

    ★1が立った日時:2020/09/30(水) 12:08:43.95
    前スレ
    【競泳】#瀬戸大也 に新たな不倫相手「インスタでナンパされ…」地方での密会も「私の目の前で奥さんに電話かけたり子どもの話をする」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1601435323/



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    2020-05-11-3


    1: 趣味のIT 2020/09/30(水) 12:22:57.10 ID:2wjMzbRG9


    9月に入り、学生のLINEに友人から給付金の不正受給問題の記事が送られてきた。
    学生は友人と「俺たちもやばいかも」と話し合った。

    学生はネットニュースや動画サイトで不正受給の問題を調べ、給付の取り消しを決意。
    100万円が受給される前に確定申告を取り消すため行動を起こそうとしたが、
    通帳を見ると9月2日に100万円が振り込まれていた。

    学生らは親に受給を明かし、警察にも相談。持続化給付金のコールセンターに相談すると、
    振り込みで返金をするよう指示された。

    給付を取り消すにはメールアドレスとパスワードが必要だが、いずれも男性が
    申請手続きをしていたため学生らは把握していなかった。

    学生は給付金を返金する考えを男性に連絡し、メールアドレスを教えるよう依頼。

    男性は学生らに「返金するとしても、60万円の手数料は支払ってほしい」と迫った。
    手数料は支払えないと伝えると、男性は「自分が一番『上』だったら払わなくてもいいが、そうはいかない」
    と言った。学生は手数料の支払いに応じなかったが、男性が組織的に動いている印象を受けたという。

    学生は現在、返金の手続きを進めており、不正な受給に関わったことを後悔している。
    不正と知らなかったころ、別の友人に「40万円もらえるかもしれない」と話したこともあった。
    今では「給付金はやめたほうがいい」と声を掛けている。



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    1: 趣味のIT 20/09/29(火)11:25:51 ID:4Ok
    ふわちゃん効果すげえな



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    1: 趣味のIT 2020/09/29(火) 00:18:49.52 ID:K33ItJX90
    NTTは上場子会社のNTTドコモを完全子会社にする。
    一般株主が持つ3割強の株式をTOB(株式公開買い付け)で取得する。投資額は4兆円超とみられ、国内企業へのTOBとして過去最大となる。
    グループ一体で次世代通信規格「5G」やIoTへ投資し、世界での成長につなげる。
    菅義偉首相が掲げる携帯電話料金の値下げも見据え、経営を効率化する。




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    1: 趣味のIT 2020/09/28(月) 11:54:18.70 ID:U8zde1Pu9
    (作家・ジャーナリスト:青沼 陽一郎)

     今年に入って、いわゆる芸能人の自殺が目立っている。

     つい先日までの猛暑が嘘のように涼しさを増した9月最後の日曜日の朝に、メディアが一斉に速報したのは、女優の竹内結子の自殺だった。報道によると、27日未明に渋谷区の自宅マンションのクローゼット内でぐったりしているところを夫が見つけ、119番通報した。首つり自殺を図ったと見られている。40歳だった。

     その2週間前の9月14日には、女優の芦名星が新宿区の自宅マンションで自殺。36歳だった。視聴率を稼ぎ、20年近く放送の続くテレビドラマ『相棒』シリーズに準レギュラーで出演もしていた。

     さらにその2カ月前。7月18日には、俳優の三浦春馬が30歳の若さで自ら命を絶っている。やはり今月20日に都内の自宅で自殺した俳優の藤木孝(享年80歳)と芦名と過去にドラマで共演していたことや、竹内と映画での共演もあったことから、そこに奇妙な因果関係を見出したがる報道もある。

     さらに遡れば、フジテレビの番組『テラスハウス』に出演していた22歳の女子プロレスラーの木村花が、5月23日に自殺している。正式な発表はないが、同番組での出演者とのやりとりを巡るSNS上での誹謗中傷が原因であるとされ、今月になってBPO(放送倫理・番組向上機構)の審理入りが決まった。

     華やかに映る芸能界の裏側で、みんななにかに悩んでいた。そのギャップに多くの一般視聴者は驚き、そこに“心の闇”があった、などと使い古された曖昧な言葉で絡め取って、どこか落ち着かせようとする、そんな記事原稿も少なくない。

     はたまた、新型コロナウイルスの蔓延による影響を説く、いわゆる自殺に関する専門家と呼ばれる連中の声もある。不要不急の外出の自粛が叫ばれ、人との接点も減った。俳優であれば、撮影や舞台の出演も先送りになったり、中止になったりする。ともすれば収入にも影響が及ぶ。いままでと違う日常。それだけでもストレスなのに、親しい人とも疎遠になって、心の内を聞いてもらえることもなくなった。それが自殺に結びついている。そういう見立てだ。

     だが、問題はそんな単純なものはではない。ここに現れているのは、“日本の闇”そのものである。

    ■ 若者の死因トップが「自殺」である日本

     厚生労働省は今月、昨年2019年の「人口動態統計」を公表している。

     そこで驚かされるのは、15歳から39歳までの死因の第1位がいずれも「自殺」であるとだ。5歳ごとの年齢階級別に表示される死因の順位を見るとわかる。2人に1人がなるとされる「がん」よりも多い。しかも、10歳から14歳まででは、「自殺」が死因の第2位を占め、2017年には同年齢階級の第1位になっている。

     さらには、昨年の統計で40歳から49歳までの死因の第1位は「がん」だが、第2位は「自殺」となる。50歳から54歳まででは「自殺」が第3位、55歳から59歳までで第4位、60歳から64歳までで第5位に位置する。

     国内の日本人の自殺者数は、3万2000人を超えた2003年をピークに、年々減少傾向にある。ところが、20代、30代の死因の第1位が「自殺」である傾向は、もう20年以上変わらないで推移しているのだ。

     こんな国はない。こんなに若者が自ら死を選ぶ国は、先進国といわれるなかでも日本だけだ。

    全文はソース元で




    ★1 2020/09/28(月) 09:23:37.17
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    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1601256183/

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